イラストを描く際のチェックポイント

イラストは品物に合わせて拡大縮小しますので、できればベクトル形式で作成してください。
ベクトル形式で作成できない方は、ラスター形式でもOKです。

ベクトル形式で描く場合

ベクトル形式で作成する場合の注意点は下記の通りです。

ラスター形式で描く場合

ラスター(ビットマップ)形式で作成する場合の注意点は下記の通りです。

灰色の表現・グレースケールについて

 高精細彫刻ではディザ表現が行えます。ディザ処理とは、灰色の濃さを点の大きさと密度で表現するものです。実際には下記のように行い、上段がイラストの表現で、下段が彫刻した時のイメージとなります。実際には1つの点は0.2mm前後の大きさで彫刻します。大きな部分で、ご使用ください。

 休業日
 出荷予定日

5月
    1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31